最新情報

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新商品案内や各種イベント情報・商品のキャンペーン案内、
日々の活動内容をお知らします。

ニュース NO.085

2024年05月08日UP

免研サプリで売り上げ伸び率第一に「免研オメガPSリニューアル新発売」

65歳以上の認知症高齢者数と有病率の将来推計についてみると、2012年には、462万人と60歳以上の高齢者の約7人に1人であったが、2025年には730万人、約5人に1人になると推計されています。

■「ご高齢者の記憶力の維持をサポートする成分PS」

免研オメガPS

主成分のPS(ホスファチジルセリン)は大豆抽出物で海外と日本国内での臨床試験が多々あります。
■米国ではFDAが承認したPSの限定的健康強調表示「PSと認識機能不全又はリスクの軽減の承認」を発表(2003年5月)した。米国ではPS配合のサプリメントに「中枢賦活機能」表示が出来る。
■日本国内では大阪市大医学部と尼崎中央病院にて委託研究試験でもよい結果が出ています。
■免研オメガPS
◆180粒 \18,000(税込) 1日2〜6粒
■内容成分(1カプセル300mg)
・大豆リン脂質(PS・ホスファチジルセリン)
・オメガ脂肪酸(DHA・EPA)
・PS含有・・・50mg/1cp

ニュース NO.084

2024年04月19日UP

カンボジア王国より医師、事業家、政府関係者一行が
来社されました。【2024/04/09】

カンボジアでウイルス性の疾病でお困りの方に日本で実績あるサプリを無料進呈、貧困をなくそう、地域の医療に微小なりとも貢献したく存じます。

■カンボジア向け「免研慈善・ボランティア事業構想」開始

ヨウ素サプリ並びに免研糖鎖サプリシリーズサプリ製品を提供。現地にて受け入れのクリニックを現地に構築します。

日本医療サポートセンターCAM
 Japan Medical Support Center
 カンボジアクリニック
 支援団体
  ■NPO UNWHF日本協会
  ■一般社団法人免研アソシエイツ協会

四元順一 理事長

■現地配置のバイオフォトン機器

■カンボジアにおける保健医療の状況

カンボジア国の首都プノンペンは人口150万人を超える大都市に成長。最近は日系企業の進出が著しく、海外直接投資が順調に増加しており、今後も安定した経済成長が見込まれる。また、バンコク・プノンペン・ホーチミンを結ぶメコン地域南部経済回廊構想(インフラ整備)が進むなど、物流コストの削減・時間短縮効果と共に、国を越えた経済展開が期待されている。

こうしたカンボジアの状況の下、近年、同国における疾病構造の変化が上げられる。一般的に経済成長と所得向上に伴って主要死因は感染症から心臓病、脳卒中や糖尿病等の非感染性疾患へと移行するとされる。  現在、カンボジアでは疾病構造が変化している過渡期であり、エイズ・結核・マラリア等の主要感染症の課題が残る一方、特に都市部では生活習慣の変化から高血圧や糖尿病、肥満等の生活習慣病のリスクが高まっている。  このように生活習慣病を代表する非感染性疾患と結核やエイズのような従来の感染症との二重負荷の問題が顕在化する中、病気の早期発見や治療を通して、発症・重症化を予防することが期待されている。

また、提供される医療の質が低いことがある。現在、同国からの医療渡航者は年間24万人と推計され、高所得者に留まらず低所得者までもが近隣諸国の医療機関を利用している。同国における医療サービスが好まれない理由は、医療技術の低さ、必要な診断機器の不足、医療従事スタッフの顧客対応の悪さ等がある。

 海外医療渡航者の目的は主に慢性疾患の治療、一般健診、手術等であり、その内、一般健診を目的とする渡航者は全体の25%(約6万人)に相当し、その健診需要の国外流出額は約11億円規模になる。従って国内で良質な医療サービスが提供されることは国民の国内医療サービスに対する信頼感が増し、ひいては医療経済損失を防ぐことに繋がる。

ニュース NO.083

2024年03月09日UP

24年 Thanks Givig Event
〜糖鎖サプリを研究開発・販売して感謝の20年〜

糖鎖サプリ顆粒(72包)とエキス剤(30本入)お買い上げの方にイベント用商品を添付。今までお世話になった人々にプレゼントしてみませんか。期間は2024年3月末まで

■イベント期間: 2024年3月末日まで

糖鎖サプリ顆粒 (72包入)とエキス剤(30本)お買い上げの方にイベント用商品を添付。 今までお世話になった人々にプレゼントしてみませんか。 一番人気の糖鎖顆粒72包をお買い上げの方12包入を1箱プレゼントと更に今、好評の糖鎖エキス10ml×5本も同時添付します。さらにお得意様にはこの期間10%OFF

■お問い合わせは

■一般社団法人免研アソシエイツ協会
事務局 〒540-0026 大阪市中央区内本町2-3-8 811
■TEL06-6945-3520 FAX06-6920-9252

ニュース NO.082

2024年03月05日UP

「第1回量子医学を推進する会」 開催報告 2024.2.28 大阪産業創造館にて

21世紀の量子医学を推進に賛同いただいた各分野のユニーク方々を方々(医療関係、宗教家、手当療法家、自然農法研究科、医療関係者等々)をお迎えしての講演会。

■量子医学と健康について専門家のお話しをお聞きしました。

30数名の参加者、5名の演者のお話がありました。

■薬剤師の阪先生

■中村名誉住職

■元近鉄バッファロー 村田辰美さん

その他、当理事長の山本英夫、金山農業指導員、メーカー石井氏のスピーチがありました。

■量子とは

量子とは、地球を取り巻く空間に超 微子の形で存在する物質のことです。 その代表が電子、 中性子、 陽子です。 ヒトの身体も3つの量子・超微子で構成されています。

ニュース NO.081

2024年02月22日UP

『21世紀の量子医学を推進する会』セミナー参加者募集

量子医学と健康について募集専門家にお話し頂きます。 「バイオフォトン機器」 紹介キャンペーン行って、すでに3年となり「21世紀の量子エネルギー医学」を導入した「ラボ・モデル店舗」オープン大阪から全国へ、 やっと10店舗となります。国の大型「糖鎖」プロジェクト10年間で321億円拠出 認知症・老化・がん・糖尿病」など難病の研究に。当社は開発・ 販売して20年目に見えない「量子エネルギー」はこれからの研究分野になると思います。そこで、各分野の先生方ををお招きし「量子・フォトンを取り入れた健康法」についてお話をお聞きします。

■最新の「量子医学」 について各分野専門家が参加講演!

■C&Pラボ運営中 糖鎖&フォトン健康法実施中

 ◆カラダのだるさ、頭痛などの倦怠感
 ◆わけもなくイライラする不快感
 ◆気分が落ち込み、眠れないなど精神的な不調がある
 ◆冷え症、むくみ、肩こり ※予約受付中
 上記の症状は「不定愁訴」と言われています。

■量子医学の推進する会として初めてのセミナーになります。

 ◆お申し込みはお電話で◆
■主宰: 一般社団法人免研アソシエイツ協会
事務局 〒540-0026 大阪市中央区内本町2-3-8 811
■TEL06-6945-3520 FAX06-6920-9252

ニュース NO.080

2024年02月17日UP

800年前の宗教指導者(仏教)と最新物理学(量子力学)が同じことと思わせる不思議・凄さ!

生命の源は「太陽の光と水」であることは疑いの余地はないようです。太古の昔から、太陽の光を浴びながら「生育光線」の恩恵に預かり、自然治癒力を養ってきました。この度、バイオフォトン機器に関与する仕事を行うようになり、全く勉強してなかった物理学に興味を持ちました。「物理学とは、辞書に、自然科学の一つで、物体の運動・熱・光・電気などを研究する学問」と書かれています。

すなわち、人体も物質・物となります。 量子力学とは、原子や電子とかの超ミクロな世界の出来事を調べる物理学問で20世初期ごろから欧州で生まれてきました 。 一 方、仏教が開かれたのはブッダが生きていた紀元前500年ごろです。両者には約2000年の時間の隔たりがありますが。ダライ・ラマ14世は、量子力学に似たような考え方を宗教の根本思想として語られていたようです。

量子力学が学問として確立したのは、1900年代のアルバート・アインシュタインが発表した物理学の理論、その後、日本の湯川秀樹氏がノーベル賞受賞は27歳でした。
1934年に発表した「中間子理論」で受賞。 原子核の中にある陽子や中性子を結びつける未知の超極小粒子 素粒子:量子の一つです。存在を予測したもの で、「中間子」はその後、発見されました。
「物は何から出来ている?」 ・・分子から出来ています。分子とは元素記号(原子の記号)がいくつか集まってできたもの。例えばH20、水ですね。と習う。またその分子は沢山の種 類の原子がくっ付いて出来ている。

原子はとは物質を構成する際に基本となる粒子を意味します。水素、ヘリウム、リチウムと、沢山ある事をご存知。原子は電子、陽子、中性子から作られている。身の回りにある沢山の物質は3種類の極微粒子量子 から、多種多様な物質が作られています。地球上の全ての物は、量子が中心と なって組み合わせで構成されています。ヒトの体もたくさんの臓器や器官によって量子で構成されています。又、太陽から発する光子・フォトン量子が体内で受けると共鳴し損傷改善すると考えられます。

太陽から発せられる遠 赤外線の一部に「生育光線」が注目され始めました。 今の近代医学は明治に確立し当局の絶大なる支援を頂き、現在に至っていますが、厚生労働省の難病指定が 338疾病 (2022年現在あります。現在のレベルでの医療方法では治癒が難しい病気です。次世紀の医療に太陽の恵み光子フォトン 光の粒子。素粒子の一つ の 利用でチャレン ジしたいですね。

ニュース NO.079

2024年02月05日UP

開催・参加募集『21世紀の量子医学を推進する会』

物理学とは「自然科学の一つで、物体の運動・熱・光・電気・波動などを研究する学問」
ゲスト講師予定ゲスト講師予定●医師、中村名誉住職、●阪先生 大阪薬科大学卒、●金山先生 一社 MOA 自然農法事業団の方々をお招きし、講演して頂きます。●石井氏、フォトン機器の説明● 山本理事長 、糖鎖とフォトンの併用の説明 をご紹介します。ご参加よろしくお願いします。
ご参加よろしくお願い申し上げます。  代表理事 山本英夫

【開催日・場所】

■日時:2024年2月28日(水曜日) 13:30開演400まで
■場所:大阪市中央区本町1-4-5大阪産業創造館(6階)会議場
■会費:2000円  ※糖鎖エキス・顆粒進呈。
※フォトン機器の見学体験出来ます。前持って、予約下さい。
【お電話・メールでのお申込み】
■TEL:06-6910-0002 (受付時間:10:00〜17:00)

■トピックス

「バイオフォトン機器」紹介キャンペーン行って、すでに3年となり「21世紀の量子エネルギー医学」を導入したラボモデル店舗」オープン大阪から全国へ、やっと10店舗となります。朗報国の大型「糖鎖」プロジェクト10年間で321億円拠出、「認知症・老化・がん・糖尿病」など難病分野の研究に。当社は開発・販売して20年当センターでは、当社製品のご質問、難病の電話相談を毎週土曜日の午前中実施しています。

ニュース NO.078

2024年02月01日UP

「量子医学を推進する会」の講演会を2月28日に開催決定

 量子とは、地球を取り巻く空間に超微粒子の形で存在する物質の事です。その代表が電子、中性子、陽子です。
 面白くって、実はこんなに役立つ物理学という学問、物理学は辞書による「自然科学の一つで、物体の運動・熱・光・電気・波動などを研究する学問」となっています。

 歴史的には開祖の頭脳にはすでに現代の物理学のことはすでに理解していたと思われます。お経で「南無妙法蓮華経」を唱えることで無量の功徳があまねく備わると言っています。
地球を取り巻く空間に超微粒子の形で存在する量子の波動が体内にも連鎖されヒトの基本物質でもある量子と調和し正常になるという推測です。

物質は、量子力学的にみると振動し、それにより波動が出ていて、それぞれ持っている周波数があります。同じように、人間の臓器にも様々な周波数があります。
その周波数を用いて、臓器の不調や病気の原因などを測定し、その周波数を整える(波動調整)治療が既にドイツの医療機関では行われています。

2024.1.15.

■量子の種類

■松井史朗先生からのメール

 日本メディカルフィールド 松井です。添付の資料も拝見させていただきました。量子の非常に難解な説明で、私の浅学なコメントなど必要とされないでしょう。”歴史的には開祖の頭脳にはすでに現代の物理学のことはすでに理解していたと思われ・・”のご説明の部分ですが、全くそう思います。仏教、密教は深いですね。聞いた話では、宇宙人が人間に出会ったときはオーラの光を治療して、病気を治すとか・・。

また、私の孫は、正月に出会ったときに、人の顔の周りにある光の色で人間性を判断できるんだ、とも言っておりました。体から出る波動と色を判断できるようになりさえすれば、自分の病気も自己治療ができるのではないかと思ったりします。脱線しますが。ちょっと以前に、御社のイラストの蛇の巻き方が右巻きであったので、左巻きではないかと思わずつぶやいたのでしたが、今は左巻きになっていますね。

というのも、人間の取り巻く世界では、人及び他の生物でも、体を構成するアミノ酸がすべてL体(左旋性)。運動場のトラックの回り方も左マキ。道路も左通行。また縄文時代のカタカムナ文字も左巻き、デパートのお客様の回遊性も左巻き、・・で御社のイラストの蛇も左巻きが妥当かなと思ったまででした。量子、波動、念力、・・最近の話題は大いに勉強しないとついていけません。もっと勉強させていただきます。今後ともよろしくお願い致します。 2024.1.16.先生よりメール

■松井史朗氏 有限会社日本メディカルフィールド 代表取締役 薬学博士・富山大学薬学部卒

ニュース NO.77

2024年01月23日UP

フォトン・ラボに阪大の医師と洋画家2人女性が体験に来られました。(2023年12月28日)

2年前に「量子医学を考える会」を発足バイオフォトン機器を備えたラボ(約9坪)を開設。昨年より会員募集も行っています。今回は左記の2名の女性が体験に来られました。今の医学では完治が困難である難病改善にラボを紹介し体験頂きました。

1日の体験で凄い良い感触が得られた方がほとんどでした。又、昨今、急増いわゆる「不定愁訴」の方々の実践例も紹介。「量子医学を考える会」に参加頂きご指導いただきたいと会話。バイオフォトン機器は宇宙に存在する生育光線を取り入れています。

左から●清家 千絵先生(阪大の医師 専門:総合診療科) ●山本理事長 ●木立 泰人氏作業療法士(作業療法士・手当療法) ●長谷川さゆりさん(日本芸術協会常任理事 洋画家)

■当ラボにてバイオオフォトン機器設置

遠赤外線と他の赤外線、近赤外線、中間赤外線との大きな違いは、遠赤外線だけが物質に吸収される光線だと言われいます。それだけではなく、そこで熱反応を起こします。遠赤外線のなかでも最も人体に有益な働きもたらすのが、4〜14μmの生育光線です。

■生育光線とは

遠赤外線と他の赤外線、近赤外線、中間赤外線との大きな違いは、遠赤外線だけが物質に吸収される光線だと言われいます。それだけではなく、そこで熱反応を起こす。遠赤外線のなかでも最も人体に有益な働きもたらすのが、4?14μm の生育光線です。

■フォトン・ドームと人気のドドンパ波動発信機器

ニュース NO.076

2024年01月17日UP

新年明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。  本年も「量子医学を推進バイオフォトン・ラボを広める活動を続けます。」

■量子医学を推進バイオフォトン・ラボ

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